沖縄文芸フリマ vol.3
猫がつなぐ、好きとご縁。
― 好きからはじまる、やさしさの伝染 ―
2026年度プロジェクト|2027年2月開催企画中
田場公民館(予定)
つくる・伝える・つながる。
地域にひらく表現と社会参加の場。
猫がつなぐ、好きとご縁。
― 好きからはじまる、やさしさの伝染 ―
2026年度プロジェクト|2027年2月開催企画中
田場公民館(予定)
つくる・伝える・つながる。
地域にひらく表現と社会参加の場。
本・作品・猫・人との出会いを楽しみながら、「好きだからやってみたい」を地域へひらく企画です。
本、絵、漫画、写真、手仕事、猫、地域文化など。「好きだからやってみたい」という気持ちが入口です。
第3回から「子ども実行委員」を位置づけます。
子どもが考える。子どもが選ぶ。子どもがやってみる。大人が支える。
受付、案内、掃除、片付け、椅子や通路を整えること。誰かが気持ちよく過ごせるようにすることも、この場所を一緒につくる大切な参加です。
人前に立つことだけが、役割ではありません。
猫をテーマにした作品、写真、文章、ZINE、展示に加え、「猫が好き」を入口に、ペット防災を調べて伝える小さな企画も検討しています。
好き → 調べる → つくる → 伝える → 誰かの役に立つ
子どもの作品展示、地域との交流、誰かに作品を見てもらう経験を重ねてきました。第3回は「参加する人」から「一緒につくる人」へ、参加の形を広げます。
初めて作品を出すことに不安もあったお子さんが、会場の温かな雰囲気に包まれ、安心して過ごすことができました。
「すごいね」「描き続けてね」という大人たちからの言葉。帰り道、彼が漏らした一言は、主催者一同の心に深く刻まれました。
高校生のお姉さんからiPadでの「影の描き方」を丁寧に教わったことが、この日一番の収穫だったそうです。会場で創作意欲が止まらず、早速練習を始める姿。子どもたちが主役になり、安心して輝ける居心地のよい場所。そんな「優しい世界」が、ここにはありました。
穏やかで温かな空間。出展者やスタッフ、来場者の皆さんの優しさに包まれ、緊張せずに過ごせたひとときでした。
大きな音に不安を感じる方も、VR花火では心地よく楽しむことができました。表現や体験の方法を選べることが、新しい喜びにつながりました。
帰り道、何度も繰り返されたその言葉に、作品発表の機会をいただけたことへの感謝が溢れます。誰もが安心して「楽しい」を共有できる、そんな素晴らしい体験がここにありました。
「平和学習の旅 神田志有/スゴイ情報量で驚き!」
「うたさんの絵を見て影響されたのか、5歳の息子が絵を描き始めました😍素敵な絵をありがとう🥰 」
「自分の心の中の風景を見せてくれてるみたいで、心地よかった! 」
「キレイでカワイイ作品がいっぱいだった」
「ほんわかしていて可愛い作品たちに癒されました💕また次回も楽しみにしてます☺️」
さささりんのオリジナルイラスト可愛すぎました😍カレンダー飾るの楽しみです🫶
平和学習の読み応えがありすぎるページ数に驚き、思わずご本人と親御さんに本にする予定はないのか聞いてしまいました
会議室の展示の絵はグッズ化されてたら買いたかった
おみくじは超オススメです! 絶対いいことが起こる気がする!
第1回目の出展者さんの紹介や、当日のリール動画などをInstagramで発信しています。
次回の募集開始も見逃さないように、フォローをお願いします🕊
人の想いや創造力がきらめく文化の場を、沖縄で育ててきました。
子どもから大人までが、それぞれの好きや得意を持ち寄れる場所です。
文学だけでなく、イラスト、漫画、手芸、ハンドメイド、詩やエッセイなど。表現のカタチにこだわらず、さまざまな作品が集まります。
子どもから大人まで、誰もが主役になれる場所。年齢や立場を超えて、世代をつなぐ「お披露目の場」です。
田場小金管バンドや高校生ダンス、VR花火など、地域と文化が混ざり合う1日となりました。
🎨 総出展数: 24組 主催: 琉球のタネ 共催:田場区自治会
記念すべき第1回目。豊見城市のカフェでアットホームに開催されました。
🎨 総出展数: 10組 主催: 琉球のタネ 共催:cafe LUANA
2026年度プロジェクトとして、2027年2月6日(土)または2月13日(土)を候補日に、
田場公民館での開催を企画しています。正式な日程・会場は、田場自治会審議会の決定後にお知らせします。